夏競馬に強い騎手大発表!競馬場ごとに狙える騎手や有望な若手を紹介

夏競馬
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夏競馬に強い騎手は誰なの?

夏競馬で競馬場ごとに強い騎手を知りたい!

宝塚記念が終わると、7〜9月にかけてローカル競馬場で開催される夏競馬。荒れるレースが多く、なかなか的中させるのは難しいと感じている人も多いことでしょう。

そこでおすすめするのが騎手を使った予想です。夏競馬を得意とするジョッキーを知ることで、勝率が上がることでしょう。

そこで本記事では、夏競馬に強い騎手を紹介します。サマージョッキーシリーズの優勝騎手や競馬場ごとに狙える騎手を紹介しているので、予想に活用してみてください!

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夏競馬に強いのは「川田将雅騎手」

出典:JRA公式チャンネル

夏競馬に強いのは川田将雅騎手です。

2019年と2021年のサマージョッキーシリーズのチャンピオンであり、ここ2年もポイント数で2位となるなど安定感を見せています。

2023年も小倉記念や札幌記念といった重賞を制するなど、大舞台でも勝負強さを発揮。

どこの競馬場でも成績は安定しているので、川田騎手が出走している際は狙ってみてください。

夏競馬のサマージョッキーシリーズの歴代優勝騎手

夏競馬ではサマージョッキーシリーズが実施され、ポイント制でチャンピオンを争います。サマージョッキーシリーズの概要と歴代優勝騎手について見ていきましょう。

サマージョッキーシリーズとは

出典:JRA

サマージョッキーシリーズとは、夏に開催されるレースの着順に応じたポイントでチャンピオンを決めるシリーズのことです。2023年であれば、以下のように14の重賞とリステッド競争の米子ステークスをあわせた、15レースが対象となっています。

レース名 競馬場 コース
函館スプリントステークス(G3) 函館 芝1,200m
米子ステークス(L) 阪神 芝1,600m
CBC賞(G3) 中京 芝1,200m
七夕賞(G3) 福島 芝2,000m
函館記念(G3) 函館 芝2,000m
中京記念(G3) 中京 芝1,600m
アイビスサマーダッシュ(G3) 新潟 芝1,000m
小倉記念(G3) 小倉 芝2,000m
関屋記念(G3) 新潟 芝1,600m
北九州記念(G3) 小倉 芝1,200m
札幌記念(G2) 札幌 芝2,000m
キーンランドカップ(G3) 札幌 芝1,200m
新潟記念(G3) 新潟 芝2,000m
セントウルステークス 阪神 芝1,200m
京成杯(G3) 中山 芝1,600m

獲得ポイントについてはレースのグレードと着順によって次のように決められています。

競走 1着 2着 3着 4着 5着 6着以下
G2 12 6 5 4 3 1
G3 10 5 4 3 2 1
リステッド競争 8 4 3 2 1 1

サマージョッキーシリーズの歴代TOP3

サマージョッキーシリーズの過去10年のランキング上位3人は以下のとおりです。

1位 2位 3位
2023年 松山弘平 川田将雅 西村淳也
2022年 浜中俊 川田将雅 池添謙一・西村淳也
2021年 川田将雅 鮫島克駿 横山和生
2020年 福永祐一 横山典弘 三浦皇成
2019年 川田将雅 C.ルメール 岩田康誠・福永祐一
2018年 M.デムーロ※ 福永祐一 池添謙一
2017年 北村友一 M.デムーロ 秋山真一郎・戸崎圭太
2016年 戸崎圭太 M.デムーロ 福永祐一
2015年 M.デムーロ 岩田康誠 四位洋文
2014年 田辺裕信 丸田恭介 柴田善臣

※M.デムーロ騎手は1着がなかったため優勝は福永祐一騎手

優勝者は毎年のように変わっていますが、近年活躍が目立つのが川田将雅騎手でしょう。2019年に小倉記念、札幌記念、キーンランドカップの3受賞を勝利して初優勝すると、2021年には2回目のチャンピオンとなりました。

ここ2年は優勝を逃していますが、それでも2位となるなど安定した成績を残しています。

また、2年連続で3位となった西村淳也騎手が今後優勝できるのかも注目ポイントといえるでしょう。

夏競馬の競馬場ごとに狙える騎手

夏競馬のリーディングを参考に、競馬場ごとに狙える騎手を紹介します。該当する競馬場のレースに取り上げた騎手が騎乗する場合は、積極的に馬券を買ってみてください!

なお、紹介する勝利数やリーディング順位は、2023年9月29日時点の成績です。

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最近競馬を始めた人では、夏競馬の特徴を知らない人もいることでしょう。本記事では、夏競馬と開催地となる競馬場の特徴について解説していきます。攻略法についても紹介しているので、馬券購入の参考にしてみてください!

札幌競馬場は「横山武史騎手」

札幌競馬場で狙えるのは横山武史騎手です。どのような成績を残しているかや、過去の実績などを紹介していきます。

3年連続の札幌リーディングジョッキー

出典:JRA公式チャンネル

横山武史騎手は2023年の夏の札幌で22勝をあげ、3年連続のリーディングジョッキーとなりました。勝率18.5%、複勝率50.4%と高い水準を誇っており、2回に1回は馬券に絡んでいます。

2023年の札幌2歳ステークス(G3)では、3戦連続で騎乗したセットアップとのコンビで、2着に4馬身差をつけて逃げ切り勝ちをおさめました。

若手のトップ騎手!エフフォーリアとの名コンビ

出典:スポニチチャンネル

生年月日 1998年12月22日(24歳)
身長・体重 161cm 45kg
デビュー 2017年(7年目)
2023年勝利数 中央92勝(3位)、地方1勝
通算勝利数 中央519勝、地方12勝
G1勝利数 6勝(中央6勝)
重賞勝利数 21勝(中央18勝、地方3勝)
今後の騎乗予定
  • 10/15 秋華賞(G1) ヒップホップソウル
  • 10/21 富士ステークス(G2) キラーアビリティ
  • 10/29 天皇賞・秋(G1) ジャスティンパレス

横山武史騎手は2017年にデビューした7年目のジョッキーで、父に横山典弘騎手、兄に横山和生騎手、祖父も元騎手という競馬一家です。

4年目の2020年に重賞初勝利をあげると勢いに乗り、年間94勝で関東リーディングジョッキーを歴代最年少で獲得するなどブレークを果たしました。

横山武史騎手といえばエフフォーリアとのコンビが有名です。2021年は皐月賞馬となると、天皇賞・秋、有馬記念を勝利し、年度代表馬に選ばれました。まだ24歳と若いため、今後20年以上トップ騎手として活躍し続けることでしょう。

また、横山武史騎手は調教での馬の状態など悪いところも包み隠さず発言してくれるので、インタビューには要注目です。

函館競馬場は「横山武史騎手」

出典:JRA公式チャンネル

函館で推奨するのも、札幌と同様に横山武史騎手です。2020年〜2022年まで3年連続函館リーディングに輝いています。

2023年は18勝をあげた2年目の佐々木大輔騎手にリーディングジョッキーは奪われましが、横山武史騎手は健闘して2位にランクイン。

佐々木騎手は勝率15.5%、複勝率は36.2%であり、横山武史騎手は勝率17.3%、複勝率50.6%と佐々木騎手よりも安定感を見せました。

函館スプリントステークスをキミワクイーンで1着、函館2歳ステークスをスカイキャンバスで3着と重賞でも結果を残しています。

来年からも佐々木騎手と横山武史騎手の若手2人による争いに注目しましょう。

福島競馬場は「戸崎圭太騎手」

夏の福島競馬場で買える騎手は、関東のトップジョッキー戸崎圭太騎手です。成績やプロフィールを見ていきましょう。

3年連続6回目の夏の福島リーディング

出典:JRA公式チャンネル

夏競馬の第2回福島競馬で15勝をあげた戸崎圭太騎手がリーディングジョッキーに輝きました。これで戸崎騎手は2021年から3年連続、通算6回目の夏の福島競馬のリーディングジョッキーを獲得しています。

2023年はラジオNIKKEI賞(G3)をレーベンスティールで3着、2021年には七夕賞(G3)をトーラスジェミニで勝利しました。

2023年7月22日の開催では9レースで1着4回、2着1回、3着2回と7度馬券に絡むなど、無双していたため、今後も福島での戸崎騎手は注目です。

元地方競馬のトップジョッキー

出典:BS11競馬チャンネル

生年月日 1980年7月8日(43歳)
身長・体重 160cm 49kg
デビュー 地方1998年、中央所属2013年(11年目)
2023年勝利数 中央87勝(4位)、地方4勝
通算勝利数 中央1,412勝、地方103勝
G1勝利数 20勝(中央11勝、地方9勝)
重賞勝利数 158勝(中央70勝、地方88勝)
今後の騎乗予定
  • 10/8 毎日王冠(G2) ソングライン
  • 10/14 府中牝馬ステークス(G2) ライラック
  • 10/21 富士ステークス(G2) ジャスティンスカイ

戸崎騎手は元々大井競馬場に所属しており、トップジョッキーとして活躍していました。ラフプレーをしない、安定感のある騎乗が持ち味です。

2005年に初めて中央競馬のレースに騎乗すると、徐々に騎乗数を増やし、2011年にはリアルインパクトで安田記念を優勝。

2013年3月1日には中央競馬へ移籍し、翌年の2014年には有馬記念をジェンティルドンナで勝利するなど、年間146勝をあげ、JRAのリーディングジョッキーに輝きました。

その後も3年連続リーディングを獲得するなど、中央でもその力を発揮し、トップジョッキーとして知られています。2022年はリーディング2位となるなど近年も安定した成績を残しています。

新潟競馬場は「川田将雅騎手」

新潟で買える騎手は、2022年のリーディングジョッキー川田将雅騎手です。どのような成績を残しているかや、今までの実績をチェックしましょう。

複勝率60%超えのずば抜けた成績

出典:JRA公式チャンネル

2023年の夏の新潟競馬のリーディングジョッキーには12勝をあげた川田将雅騎手が輝きました。2位の戸崎圭太騎手が11勝、3位の津村明秀騎手が10勝とかなりの混戦です。

2023年は29回と出走数は少ないながらも、1着12回、2着4回、3着3回と、勝率41.4%、複勝率は驚異の65.5%を記録しました。

2022年も複勝率は60%を超えており、半分以上は馬券に絡んでくることになります。迷ったら川田騎手を買ってしまえばいいといえるほどの安定感といえるでしょう。

豪快な騎乗が持ち味の日本人最強騎手

出典:JRA-VANチャンネル

生年月日 1985年10月15日(37歳)
身長・体重 159cm 51kg
デビュー 2004年(20年目)
2023年勝利数 中央118勝(1位)、地方8勝
通算勝利数 中央1,944勝、地方71勝
G1勝利数 37勝(中央23勝、地方11勝、海外3勝)
重賞勝利数 189勝(中央127勝、地方57勝、海外5勝)
今後の騎乗予定
  •  10/9 京都大賞典(G2) ヒートオンビート
  • 10/14 府中牝馬ステークス(G2) ルージュスティリア
  • 10/22 菊花賞(G1) サトノグランツ

川田騎手は豪快な騎乗フォームが特徴で、馬の持っている力を出し切れる騎手です。曾祖父が騎手、祖父と父、伯父が調教師という競馬一族に生まれました。

2004年にデビューし、3年目の2006年に小倉大賞典をメジロマイヤーで重賞初勝利。2008年にはキャプテントゥーレで皐月賞を勝利しG1初制覇すると、2011年には初の年間100勝を記録しています。

2019年〜2022年まで4年連続で最高勝率を獲得し、2022年には念願のリーディングジョッキーに輝きました。

2023年も9月29日時点でリーディングトップの118勝、勝率も毎年1位になるなど、日本人最強騎手といえるでしょう。

中京競馬場は「松山弘平騎手」

中京競馬場でおすすめのジョッキーは松山弘平騎手です。新潟での成績と今までの実績を確認しましょう。

中京記念を8番人気で逃げ切り勝ち

出典:JRA公式チャンネル

2023年夏の中京競馬リーディングは松山弘平騎手が獲得しました。最終日は2位で迎えましたが、11、12レースで勝利し13勝でトップとなっています。

CBC賞では8番人気のサンキューユウガで2着、中京記念では8番人気のセルバーグで逃げ切り勝ちを決めるなど重賞で穴馬を持ってきています。

デアリングタクトで牝馬三冠

出典:netkeiba ネットケイバ 公式

生年月日 1990年3月1日(33歳)
身長・体重 167cm 51kg
デビュー 2009年(15年目)
2023年勝利数 中央79勝(6位)、地方0勝
通算勝利数 中央1,091勝、地方26勝
G1勝利数 8勝(中央5勝、地方3勝)
重賞勝利数 55勝(中央39勝、地方16勝)
今後の騎乗予定
  • 10/7 サウジアラビアロイヤルカップ(G3) ゴンバデカーブース
  • 10/9 京都大賞典(G2) ヴェラアズール
  • 10/15 秋華賞(G1) グランベルナデット

松山騎手は2009年にデビューした15年目のジョッキーです。ポジション取りを得意としており、いい位置から馬の伸び脚を引き出せます。

4年目の2012年には中日新聞杯をスマートギアで重賞初制覇し、年間74勝で中央競馬騎手年間ホープ賞を受賞

2017年には皐月賞をアルアインで制し、G1初勝利をあげました。2020年にはデアリングタクトで牝馬三冠達成するなど、自身初の年間100勝を達成しています。

今後もデアリングタクトのような名馬とのコンビを組み、G1での活躍が期待されます。

小倉競馬場は「坂井瑠星騎手」

小倉競馬場で推奨したいのは坂井瑠星騎手です。小倉での成績と今までの実績を紹介します。

初のナツコク覇者

出典:JRA公式チャンネル

夏の小倉競馬リーディングジョッキーとなったのは坂井瑠星騎手です。2位の幸英明騎手と3位の岩田望来騎手に3勝差をつける10勝をあげました。

北九州記念では9番人気のストーンリッジで3着と、重賞でも結果を残しています。

小倉は2021年と2022年には松山騎手が夏のリーディングジョッキーとなっており、坂井騎手が絶対的な存在ではありません。誰が小倉の覇権を握るのか今後も要チェックといえるでしょう。

海外で経験を積んだイケメン騎手

出典:netkeiba ネットケイバ 公式

生年月日 1997年5月31日(26歳)
身長・体重 170cm 48kg
デビュー 2016年(8年目)
2023年勝利数 中央74勝(7位)、地方3勝
通算勝利数 中央368勝、地方13勝
G1勝利数 4勝(中央3勝、地方1勝)
重賞勝利数 17勝(中央13勝、地方2勝、海外2勝)
今後の騎乗予定 10/15 秋華賞(G1) ラヴェル

坂井騎手は2016年にデビューした8年目のジョッキーです。父と叔父が元騎手という競馬一家で育ちました。

170cmと騎手にしては高身長でスタイルがよく、甘いマスクなこともあり、馬女からの高い人気を誇っています

2017年11月から約1年間オーストラリアで実力を磨くと、2022年10月には秋華賞をスタニングローズに騎乗しG1初勝利をあげました。その後12月の朝日杯フューチュリティステークス、2023年のフェブラリーステークスを勝利し、G1で3勝を記録しています。

思い切りのいい騎乗が特徴で、先行できる馬に乗ったときは人気薄でも注目しましょう。

若手がブレイクする夏競馬!2023年注目の騎手

夏競馬では馬が成長するとの同じく、若手騎手の活躍も著しくなります。2023年に大きく飛躍した若手騎手を3人紹介するので、今後の騎乗に注目しましょう。

 2年目で函館リーディング獲得「佐々木大輔騎手」

出典:東スポレースチャンネル

生年月日 2003年11月24日(19歳)
身長・体重 162cm 47kg
デビュー 2022年(2年目)
2023年勝利数 中央47勝(13位)、地方2勝
通算勝利数 中央56勝、地方3勝
G1勝利数 0勝
重賞勝利数 0勝

佐々木大輔騎手はデビュー2年目の若手騎手です。1年目は同期の今村聖奈騎手や角田大河騎手の活躍が目立っていましたが、2年目の2023年は函館で18勝あげてリーディングジョッキーに輝くなど一気に飛躍しました。

トップジョッキーのルメール騎手が「この子、誰なの?メチャうまい」と発言するなど、素質を高く評価されています。

2023年9月28日現在、47勝でリーディング13位と上位につけているため、秋でどこまで勝ち星を積み上げられるかに期待しましょう。

単勝326.2倍の穴馬で勝利「原優介騎手」

出典:NAR公式チャンネル

生年月日 2000年6月10日(23歳)
身長・体重 158cm 47kg
デビュー 2020年(4年目)
2023年勝利数 中央20勝(41位)、地方1勝
通算勝利数 中央53勝、地方3勝
G1勝利数 0勝
重賞勝利数 0勝

原優介騎手は2020年にデビューした4年目の騎手です。2023年は9月28日時点で20勝とキャリアハイを更新し、リーディング41位。

3年目までは目立った活躍はありませんでしたが、急成長を見せています。7月9日の福島4レースの3歳未勝利戦では、単勝オッズ326.2倍のボールドトップで勝利し、波乱を演出しました。

そのほかにも穴馬を馬券内に持ってくるなど、穴党から注目の存在となっています。

女性ジョッキー最多勝利「永島まなみ騎手」

出典:東スポレースチャンネル

生年月日 2002年10月27日(20歳)
身長・体重 159cm 45kg
デビュー 2021年(3年目)
2023年勝利数 中央27勝(33位)、地方13勝
通算勝利数 中央55勝、地方18勝
G1勝利数 0勝
重賞勝利数 0勝

永島まなみ騎手は2021年にデビューした3年目の騎手です。父は地方競馬の元騎手で、現在は調教師を務めています。

1年目は7勝、2年目は21勝、3年目の2023年は9月29日時点で27勝と着実に力をつけてきています。リーディングも33位と女性騎手トップです。

このような成長もあってか、2023年7月2日のCBC賞でアビエルトに騎乗し、重賞初挑戦しました。残念ながら12着でしたが、競馬への取り組みが評価されていることもあり、重賞初勝利は近いことでしょう。

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まとめ

今回は夏競馬で買いたい騎手について競馬場ごとに紹介してきました。夏に各競馬場で買えるジョッキーは以下のとおりです。

  • 札幌競馬場:横山武史騎手
  • 函館競馬場:横山武史騎手
  • 福島競馬場:戸崎圭太騎手
  • 新潟競馬場:川田将雅騎手
  • 中京競馬場:松山弘平騎手
  • 小倉競馬場:坂井瑠星騎手

各競馬場で強い騎手が騎乗する馬を狙うことで、夏競馬の予想に安定感が出ることでしょう。軸馬選びに迷ったときなどに、今回紹介した情報を活用して予想を組み立ててみてください!

しげお
投稿者:しげお

ギャンブルで人生を送ってきたと言っても良い。競馬にハマりすぎて借金を重ねた段階でしっかりとギャンブルの勉強をするようになってからは毎年の収支がプラスに転じてきている。